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荒事師クロウ
(歴史考察アニメ)

インターネットライブ中継サービス サービス料金
インターネットライブ中継イメージ
Live Topics
※2010年2月8日 iPhone/iPod touch向けライブ中継サービス 4月1日から正式サポート NEW
※2010年1月24日 iPhone/iPod touchライブ中継配信実証試験開始
2009年8月、ハイビジョン(720P)によるインターネットライブ(サテライト間)中継に対応
2009年8月、Wowzaフラッシュライブ、広域負荷分散による大規模配信に対応
2008年8月、D-PACK【デジタル著作権管理(DRM)サービス】による有料ライブをサポート
2008年5月、H.264/AAC形式のフラッシュライブ中継に対応しました。
2008年4月、コストダウンに対応したライブキャスト技術を開発・サポート
2008年3月、業務用ハイビジョンカメラ入力対応のエンコーダ開発、高品質ライブ案件に対応。
2007年9月、ハイビジョンと同じ16対9の画面サイズに対応

インターネットライブ中継サービスとは
セミナー、講演会、イベント、お祭りなどをインターネットへライブ中継します。
お客様ホームページに、弊社サーバ公開アドレスをリンクするだけ(弊社IPアドレス渡し)でライブ中継が行えます。
1日、2日で行う短期利用のライブから1ヶ月以上の長期に渡るライブまで対応いたします。
事例:bjTV(bjリーグ公認:バスケットボールジャパンTV)様
システム構成
インターネットライブシステム構成
1. 現場会場からカメラで撮影(弊社でも対応可能)
2. 弊社持込のエンコーダ(弊社オペレータ対応)によりストリーミング形式にリアルタイムにデジタル変換(デジタル映像ソースの生成)
3. 電話回線,やインターネット回線により映像ソースを弊社ストリーミングサーバへ送信。
4. ストリーミングサーバで受信した映像ソースをインターネットに向けて配信(放送)します。
5. 視聴者の方はインターネットに接続しているパソコンから映像・音楽をリアルタイムで視聴することができます。
6. WindowsMedia,RealMedia,QuickTime,FlashVideo(H.264含む)の4大方式をサポートしております。
携帯については、Vライブをサポートしています。
7. 翌日にはライブ中継のアクセス状況、視聴率が分かるデータをお客さまでWebから確認することができます。

弊社のライブはここが違います。「インターネットライブ中継への取り組み」
現地回線の調達
  弊社のスタッフは工事担任者のもつ電話、交換機、宅内配線関係、LAN、ネットワーク構築の知識、技術を保有しておりますので、電気通信事業者(NTT様など)との技術的な調整ができます。臨時回線の調達、工事調整はお任せください。(※)
現地回線については、電話回線としてISDNを最大8回路(16回線)まで束ねるバルク回線からADSL回線までライブの品質、現場環境にあわせて、回線を調達、現場LANの構築をさせていただきます。
※現場により現地工事の立会いをお願いする場合があります。
何処からでもライブ中継できます
  ファイヤーウォールで保護された企業LAN、一般の光、ADSLでもインターネットに接続された環境であれば、どこからでも映像ソースを弊社サーバセンターへフィードできます。
また、 弊社は、これだけでは、不十分と考え、現地回線から弊社サーバセンターまでに必要な上り回線速度を計測できるシステムを開発し、ソース供給用のフィ−ド回線か否かを判定しております。ライブ中継をご計画の際にお客さまで測定いただけるようサポートいたします。
・WindowsMediaは、固定IPサービスを推奨。DHCPなどの変動IPサービスでも対応できますが、障害復旧に30秒〜1分程度時間がかかります。
・Real,QuickTime,Flashについては、DHCPなどの変動IPからでも安心してフィードできます。
電力系インターネット回線をベースに安定したインターネットライブ中継
  ライブ中継に必要な回線・帯域の確保は、電力系インターネット回線をベースに各プロバイダーと連携し、配信数を確保します。広域負荷分散により安定したライブ配信をお約束いたします。
デジタル著作権管理(DRM)をサポート
  WindowsMedia形式において、デジタル著作権管理DRM(DigitalRightManager)に対応しています。普及率の高いWindowsMedia9(DRM9対応)に加え、最新のWindowsMedia11(DRM10対応)に対応しています。コンサートやセミナーなどの有償または機密保持が必要なライブ配信にお使いいただけます。クレジット決済にも対応しております。DRMライセンスプロバイダーとして安全なライブ中継をサポートいたします。
DRM9対応D-PACK9はこちらDRM10対応D-PACK10はこちら
kugiri
大規模なFlashインターネットライブ中継をサポート
  FlashPlayerで視聴できるH.264/HE-AACのインターネットライブ中継、放送に対応しています。オリジン、エッジサーバによるシステム構成に加え、最適なエッジサーバを振り分けるネームベースロードバランスシステムを整備しています。エッジサーバは、複数のプロバイダー網に設置しており広域分散(CDN)ネットワークを構築しています。
H.264Live
ハイビジョン映像によるサテライト間インターネットライブ中継をサポート
  弊社は、インターネットライブ用エンコーダソリューションとして各配信フォーマットに対応したマルチメディアエンコーダMedia-Rexシリーズを製造・販売しております。この機材を利用して弊社技術スタッフが、現場の回線状況を診断し、最適な伝送品質を設定、H.264によるハイビジョン映像の伝送を行います。失敗の許されないイベント会場間の映像配信サービスとして全国にオペレータを派遣してライブフィード(送出)いたします。受信については汎用のパソコン、プロジェクターにより大画面投影できますので、お客さま自身で対応いただけます。
ku
品質への取り組み
  視聴者のネット環境を配慮し、低ビットレートで高画質、快音質を実現させるため、NTSC特有のインターレス問題やフレーム調整、映像の質によるCodec選択やビットレート(品質)、音量レベル調整などをいたします。ユビキタスで快適なストリーミング放送に向け日夜取り組んでいます。
ハイビジョンカメラからの映像ソースをもとに、同じ16対9の画面サイズ(640×360ピクセルなど)のライブ中継が行えます。

<Videoインターフェース>
・HD/SD-SDI(デジタル)
・HDMI(デジタル)
・コンポーネント(アナログ)
・コンポジット(アナログ)

<Audioインターフェース>
・XLR(キャノン)またはRCAステレオ
ライブでも16対9へ対応
HDの16:9全エンコードに対応(WindowsMedia/Real/Quick/FlashVdeio)
ネット告知の方法、プロモーションまでを企画、提案
  ライブ中継もお客様のホームページあってのものです。告知方法、告知サイトの紹介など今までの経験をものに御社企画担当者、Webデザイナー様にご提案いたします。
インターネット放送局はこうあるべき
  番組をきっちりスケジュールどおりに放送します。CM広告などを生放送前に流したり、開始時間がくると生放送に切り替わります。放送終了後にカラーバーなどのオンデマンドコンテツを放送いたします。
WindowsMedia9シリーズではコンテツ再生において、キャッシュ機能が加わり、従来のようにホームページで簡単にメタファイルを変更するだけでは放送内容を変更することができなくなりました。Mediaサーバの再生リストを使うと解決できますが、下位のMediaPlayerが動作しないとう問題点などがあります。そんな技術的な問題は全てライブマネージャー「弊社独自開発の番組スケジュールソフト(WindowsMedia対応)」が解決してくれます。ホームページ担当者様の手間を大幅に少なくいたします。
コストダウンへの取り組み
  お客さまで簡単にライブキャストできるソリューションをFlashライブでサポート。
現地光インターネット回線とお客さまでお使いのパソコン、ビデオカメラなどをご用意いただければ、低コストで誰でもライブ配信が可能です。定額制ライブ配信も可能です。
専用ブラウザ版エンコーダによりインストール不要でお客さまのパソコンでも直ぐにライブエンコードが行えます。詳しくは、Media-TV(Flashで誰でも簡単、インターネット放送局!)をご覧ください。
撮影、収録までの一環したサービス
  イベント撮影、収録を別で頼むと費用がかかります。
弊社はイベントの撮影記録は常に行っておりますので、ライブ中継のスケールメリットの生かせた価格をご提供いたします。
FOMA Vライブをサポート
 

FOMA携帯TV電話(Vライブ)に対応しています。現地Vライブ用エンコードなどのフィード作業、中継業務も対応いたします。 インターネットライブ中継とあわせてご検討、ご相談ください。

オンデマンド公開までをシームレスにサポート
  再放送に備えて、インターネットに生放送しながら、映像をリアルタイムにサーバに蓄積していきます。ライブ終了からオンデマンドで公開までをシームレスにサポートいたします。
アクセス数を翌日速報
  時間帯アクセス数、アクセス推移、平均視聴時間など
アクセスログ解析の詳細はこちらへ

お申し込みからご利用までの流れ
 
お見積り お見積りフォームからお問い合わせください。お見積り
郵送、FAXなどで正式にお見積り書を送付します。

打合せ・お申込 回線調査、スケジュール調整などについてお打合せを行い、正式にお申込いただきます。

公開アドレスのお知らせ 番組スケジュールと公開アドレスをお知らせします。
お客さまのサイトでリンク設定を行っていただきます。

インターネットライブ
中継サービス
現地エンコード、ネットワーク設定、オペレータ派遣などによりライブ中継をサポートします。

ご請求 ライブ終了後、ご請求書を送付させていただきます。指定期日までにご入金をお願いします。

アクセスログ解析 アクセスログ解析サービスのID、パスワードをメールでお知らせします。解析結果が日報としてご覧いただけます。

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FLCS(フラッシュライブコミュニケーションサービス)  ライブマネージャー  アクセスログ解析
ワンタイムURL  ユーザ認証付ストリーミング  URLリンク元認証付ストリーミング

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